TokyoForex Rss
こんにちは。
もうすぐ冬至ですね。昼間の時間がもっとも短い日・。
さて、今日も始まりはいつもお昼ごろ・・。
日本株は下げ幅を縮小し、一時プラス圏に乗せるがすぐ反落しマイナス130円超となり、
ようやく引けが近づくと▼41円93銭安い、1万5207円86銭で引けた。
激しい値動きをした・。
5日連続の続落・・。
しかし、ドル円は蚊帳の外・・。
相変わらずクロス円は、値動きが少ないと言いながらも豪ドル円は約1円近い反発を一時見せたり、
ポンド円は約2円超の動きとなった。
さて、欧州時間以降は・・・?
やはり英国の11月の消費者物価指数、11月の小売売物価指数の発表が、日本時間午後6時30分に予定されている。動くだろう・・・・。
東京時間に英国のリセッション率が50%の確率と報道もあり、揺さぶりには十分な材料。
ひと悶着のあと、カナダの11月の消費者物価指数の発表が、日本時間午後9時。
この間利下げをしたばかり。英国もカナダもインフレターゲットを採用している。
原油高を背景にエネルギー高の中、インフレ懸念の台頭もあり、重要な指標だろう。
そして、昨夜も悪かった米住宅関連の経済指標。
午後10時30分に11月住宅着工件数、11月建設許可件数の発表が予定されている。
内容に敏感に反応するかは、ちょっとわからない・・。
それよりも、ゴールドマン・サックスの第4四半期決算だろう。
前評判が高いだけに期待値が高すぎるのもどうか?
クロス円を中心に上値は重いようだが、何が起きてもおかしくないだろう・・。
難しい相場が続くだろう・・。
そんな気がする・。
ただ、年末特有の諸条件なので、不用意な動きは禁物かと思います・・。
今日はこの辺・・。
退散します・・。
Posted by hatayama at 15:19 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
いつもながら、なぜか、この時間に動き出す。
ドル円は113円31銭、ポンド円は229円04銭、ユーロ円は163円21銭とそれぞれ対円相場は、円売りが強まった・。
米先物株価指数が反発し、日本株を始めアジア圏の株価も今日は、底堅く推移。一部では、プラスに転じる国も出だした。
ドル買いにも疲れたか・?
中でも、午前中に発表された豪州中銀の議事録。かなりインパクトがあったようだ。
11月以降の市場金利変動がなければ、利上げの理由があったと。
来年以降期待がもてそうな内容だ。
96円半ばまで売られたが、この内容を好感し97円台に上昇!!!
午後に入ってからも断続的に上昇し、約1円近い上げを見せている。
Posted by hatayama at 12:22 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
おはようございます。
今朝も寒いですね・・。
急に冷え込んできたので、体の方が追いつかない・・。
おぉ、ブルブル・・・。
さて、魔法の言葉「円キャリー・トレード」そう呼んでもいいのではないか。
個人的に最近特にその思いを強くしている。
隠れ蓑にして、実態は違うことが行われていたのではないか・・。
さて、昨夜のニューヨーク株式市場は売り一色のようだ。
先週のようないい結果ではない米経済指標。
12月のニューヨーク州製造業業況指数は7カ月ぶりの水準に低下。
また、12月の住宅建設業者指数は3カ月連続で1985年1月の調査開始以来最低の水準と、
不安のタネがムクムク頭をもたげる・・。
そんな中、拾う神・。
10月の海外投資家による対米証券投資で、長期有価証券(株式スワップ等除く)が1140億ドルの買い越しとなり、前月の1540億ドルの買い越しを大きく上回ったこと好感し、ドルを支えた。
また先週、米シティグループ傘下SIVの格付け見直しが、格付け会社ムーディーズより出されたが、
昨夜、6兆5510億円の債務の返済を保証と発表。これを受けて、見直しが延期へ・。でも、続けると・。
株価にいい材料になったのかは疑問。
まだまだうず高く積みあがったドル売りのポジション調整が続いているようだ。
秋口から始まった流れの調整が続く・・。
市場関係者によれば、TAFによるドル資金入札の結果を見極めるため、19日の短期銀行間貸出金利を注視している。LIBOR(ロンドン銀行間取引金利)LIBORが低下すれば、流動性供給策が機能した証拠と判断材料にしたいようだ。今回の金融不安の発生となったサブプライム問題。
なぜか、変動金利の目安になるのが、LIBOR(ロンドン銀行間取引金利)だそうだ・・?
不思議なことだが・・。
自国の金利を使わないとは・・。
それなりの理由があるのだろう。下々の私には預かり知らぬことばかり・・。
困ったもんだ・。
だいぶ株価との相関関係は薄れてきたが、東京市場の朝方、まだ残業しているNY勢がいたずらを仕掛けてきたようだ・・。株価のイメージを使い、小幅下落した・・。
しかし、全般にこう着状態のようだ・・。
下記は、日足でみたドル円とユーロドル、ドル円とポンド。真ん中のラインを個人的には目安にしたい・・。特にユーロドル、ポンドドル・・。そのあたりから急激にドル売りが始まったのではないかと思う・。あくまでも個人的な意見ですの・・・。
プチお知らせ:
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Posted by hatayama at 09:37 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
こちらもピボット同様、前日の高値・安値、ニューヨーク市場の終値の平均値を参考にエクセルで作成しました。
また、数字には、0.5と0.618、1.0と1.328をかけて作ってあります。
ヴァージョンアップしました。より細かく、より判りやすく・・・。
こちらも下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
Posted by hatayama at 07:38 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
おはようございます。
本日もよろしくお願いします。
前日の一日を通しての、高値・安値
そして、ニューヨークの終値の平均値をもとにエクセルで作ったものです。
下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
使い方、但し保証の限りではありませんので・・。
これは、リアクション・トレンド・システム(逆張り)といわれるもので、
海外でデイトレーダーが中心に利用さているテクニカル指標だそうです。
それによると二通りの方法・考え方があるそうです。
「リアクションモード」・「トレンドモード」
★リアクションモード、ボックス相場のとき、
◎ボックス圏にあるときをさすそうです。
この圏内にいるときは、高値圏で売り、安値圏で買うという作戦。
★トレンドモード、相場に方向性が出たとき、
◎相場に方向性が出てきたことをさす。上下のブレイクポイントを抜けるとボックス相場が終わったとみなされ、トレンドが発生したと判断される。売りもちであれば、上を抜ければ、損切り。下抜け場合も同様。
また、上下を突破することは、新しいトレンドをつくる可能性から、上で買い、下で売りを作るという作戦もあるそうです。
◎ただ、ストップ時に売買を見送るのが基本だそうです。
参考に、でも、あくまでもひとつの資料であり、絶対ではありませんから。
ご注意してください。
前日のレンジ:大枠で
| 安値 | 高値 | NY引け買い | NY引け売り | 中間点 |
ドル/円 | 112.83 | 113.53 | 112.93 | 112.93 | 112.93 |
ユーロ/円 | 162.35 | 163.55 | 162.64 | 162.64 | 162.64 |
ポンド/円 | 227.38 | 229.19 | 228.16 | 228.24 | 228.20 |
豪ドル/円 | 96.64 | 97.99 | 96.78 | 96.83 | 96.81 |
NZドル/円 | 85.04 | 87.25 | 85.19 | 85.26 | 85.23 |
CAD/円 | 110.72 | 112.97 | 112.27 | 112.33 | 112.30 |
スイス/円 | 97.83 | 98.41 | 98.26 | 98.31 | 98.29 |
SGD/円 | 77.19 | 78.35 | 77.30 | 77.35 | 77.33 |
ランド/円 | 16.24 | 16.56 | 16.34 | 16.39 | 16.37 |
HKD/円 | 14.462 | 14.561 | 14.488 | 14.488 | 14.488 |
ユーロ/ドル | 1.4332 | 1.4453 | 1.4401 | 1.4402 | 1.4402 |
ポンド/ドル | 2.0100 | 2.0233 | 2.0206 | 2.0211 | 2.0209 |
Posted by hatayama at 07:36 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
こんばんは。
週初のアジア時間。
対ドル相場は、通貨によって動きに差がでた。
欧州通貨は、小動き・。時間、参加者の問題もあるのだろう・。
逆にオセアニア通貨では、断続的にドルの買い戻しが入っている。
午後に入り、豪州株価が下げ幅を拡大!
急激に、豪ドル/米ドルは、0.8640米ドル近辺から0.85米ドル後半へ下げ足を早め、
NZドル/米ドルは、0.7680−85米ドル近辺から0.75米ドル後半へ下げた。
対円でもつれ安となり、豪ドル/円は97円70銭近辺から97円02銭の安値をつけ、NZドル/円も一時87円台をつけたがジリジリ下げだし、86円80銭近辺から85円後半へ。
ドル円も113円を割り込み、112円後半へ・。
さて、欧州勢は・・・?
欧州通貨の動向は・・?
東京時間に発表された住宅価格の指標結果が、どんな影響を及ぼすか、気になるところだ・。
今週の英ポンドは、波乱含みかと思われる。
材料が多すぎる・・。
付きまとうサブプライム問題:
助かるの一握りとも・・。
なぜって、この間発表された米政府の救済策。
条件がかなり厳しい。
2005年1月から2007年7月までの期間に変動金利型住宅ローンを組んだ人、
ローンが証券化された住宅ローンでなければならないし、
信用力の点数が十分に低い借り手であることなどまだまだ条件があるようだ・。
現地の話を聞いてみないことには、何もわからないことばかり。
大統領選でわくアメリカ・・。
問題を先送りしているだけなのか?
問題が表面化すればするほど、後味の悪い結果になりかねない・・。
一時的なドル需要・・。
思い込みは禁物かと思う・。
確実に北米市場での消費の落ち込みが始まりだしているようだ。
輸出をしている企業は、たぶんわかっているのだろう・・。
日本の景気に対して、先行き不透明が強まっていると思う・・。
一度懲りたこと。
企業はせっせと内部留保へ・・。
ちゃんと戦略を練ってから望むべきかと思います・・。
では、この辺で・・。
Posted by hatayama at 16:52 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
こんにちは。
今週もよろしくお願いします。
毎週、月曜日の朝は普段も早いのですが、それにも増して早い・・。
電車の窓に自分の顔が映り、東の空はまだまだ日が昇りそうにないようだ・・。
薄く橙色の線を引いている・・。
原油価格の上昇が、発表される経済指標の数字を押し上げているのではないかと思う・。
そうなると利下げ観測が後退へと押しやられ、逆にインフレ懸念台頭で据え置き期間が長くなり、もしかたら利上げも?などと妄想をかき立ててしまうのではないか?
でも、確実の原料価格の上昇やサブプライム関連の影響は忍び寄っている・。
実際に救済策ではあるが、万人を助ける方法ではないだろう・。
米大統領選挙で湧く、米国・・・。
年内は諸事情によるドル手当だろう・。
さて、先週緊急発表された米FRBをはじめ5中銀による資金供給
米連邦準備理事会は金融機関に越年資金を200億ドル供給する入札を実施。
20日にも実施予定。
市場の反応はどうなんだろうか?
意外と今週も各国のイベントが目白押しだ・・。
なとなく嫌だな・・。
さて、週明けの東京市場はこう着感の漂っている・。
先週の月曜日もそうだったが、今日も対円相場では利益確定の売りが入ったようだ・。
対ドル相場でも売り戻しが入ったようだ・。
株価との連動性が薄れつつある中アジア市場では、なかなか離れたくないようだ・。
米先物株価やアジア各国の株価が午後にかけて、下げ幅を拡大するとリスク回避や利益確定の動きがつよまりだしたが、枠の範囲・・・。
目立ったところでは、下記画像にもありますがポンドでしょうか。下記はポンド円の5分チャートです。
朝発表された英ライトム−ブ住宅価格指数-12月がこの5年で最大の下落!!
イギリスもかなり厳しいようだ。
この結果を受け、ポンド売りが一時強まった・。
午後に入ってからは、一段と上値の重い展開となっている・。
クロス円は高値圏内、対ドルの買い戻して上値が抑えられているようだが・・。
欧州勢の参入まで揉み合いだろう・・。
Posted by hatayama at 13:42 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
こんにちは。
急に寒くなりましたね・・。吹く風は、どことなく乾いている。、
風邪に気をつけてください・・。
さて、今週はどうなるでしょうか?
先週のドル買いが継続されるか?
しかしながら、市場参加者の見方は、先々ドルは弱含みが付きまとうようだ・。
サブプライムローン問題をめぐる懸念は、中銀5行の協調流動性対策でも、為替より株価が敏感に反応したが、懐疑的な見方が根強いようだ。
経済指標では、17日に12月NY州製造業業況指数や12月米住宅建設業者指数、10月対米証券投資、18日に11月米住宅着工件数など発表20日に11月米景気先行指数、12月米フィラデルフィア地区連銀業況指数、第3・四半期米GDP確報値、21日に11月米個人所得・消費支出などが発表される。
また、18日に米ゴールドマン・サックス・グループ、20日に米ベア・スターンズがそれぞれ第4・四半期の決算を発表する予定。
13日には米リーマン・ブラザーズが市場予想を上回る決算を発表したが、依然としてサブプライム問題は根が深い。
金融機関の損失がどこまで広がるのかどうかが注目。
今回の問題を起こした米国の金融機関だけに、注目。
そして、その後の株価反応などが焦点へ・・。その後の株価動向が為替相場を左右か?
年末に向けて参加者が減少しつつあるため株価動向との相関関係が薄まったものの、大きな株価変動があれば、為替相場に再び影響を与える可能性は十分にありそうだ・・。
参加者のリスク許容度が試されそうだ・・。
下記は、今週の材料。おもな経済指標です・。
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Posted by hatayama at 14:51 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(4)
こんにちは・。
先週12月10日から14日までの一週間での高値・安値、そして金曜日のNYクローズを元に作りました・。
要領はいつものと同じです・・。前の週のレンジと比較するのもおもしろいかも・・・
変り種ですが・・・。
下記画像はピボットです。クリックしますとポップアップします・・。
下記画像は、フィボナッチです・。
前週の一週間のレンジ:
| 安値 | 高値 | NY引け買い | NY引け売り | 中間点 |
ドル/円 | 110.47 | 113.59 | 113.26 | 113.26 | 113.26 |
ユーロ/円 | 161.88 | 165.31 | 163.45 | 163.45 | 163.45 |
ポンド/円 | 224.78 | 230.40 | 228.50 | 228.58 | 228.54 |
豪ドル/円 | 96.28 | 100.08 | 97.52 | 97.57 | 97.55 |
NZドル/円 | 85.27 | 89.14 | 86.69 | 86.76 | 86.73 |
CAD/円 | 108.72 | 112.05 | 111.36 | 111.42 | 111.39 |
スイス/円 | 97.65 | 99.44 | 98.24 | 98.29 | 98.27 |
SGD/円 | 76.44 | 78.33 | 78.00 | 78.05 | 78.03 |
ランド/円 | 16.20 | 16.87 | 16.42 | 16.47 | 16.45 |
HKD/円 | 14.167 | 14.564 | 14.523 | 14.523 | 14.523 |
ユーロ/ドル | 1.4413 | 1.4750 | 1.4432 | 1.4432 | 1.4432 |
ポンド/ドル | 2.0145 | 2.0585 | 2.0175 | 2.0180 | 2.0178 |
Posted by hatayama at 11:44 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
こちらもピボット同様、前日の高値・安値、ニューヨーク市場の終値の平均値を参考にエクセルで作成しました。
また、数字には、0.5と0.618、1.0と1.328をかけて作ってあります。
ヴァージョンアップしました。より細かく、より判りやすく・・・。
こちらも下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
Posted by hatayama at 07:31 DISALLOWED (itemtitle)'">トラックバック(0)DISALLOWED (itemtitle)'"> コメント(0)
口座開設をされるには、契約締結前交付書面(「外国為替証拠金取引説明書」、「外国為替証拠金取引約款」、「外国為替証拠金取引規定」など)を十分に読んで理解され、内容に必ずご同意いただくことが前提です。外国為替証拠金取引は、お預けいただく証拠金額より大きな額のお取引が可能であることから、外国為替相場や金利水準の変動等によっては損失を被るリスクがあります。また、その損失の額が証拠金額を上回ることがあります。お取引は自らの判断と責任において行ってください。
◇口座開設時に30万円以上(キャンペーン等で変更の場合は別途明記)の口座開設預託金が必要です。口座開設預託金は証拠金に充てることができます。各通貨ペアの取引必要証拠金の料率は想定元本の約2%〜100%となっておりますが、お取引通貨ペアや商品内容によって設定が異なります。詳細は一覧表にてご確認ください。
◇当社が提示する取引レートの売値・買値には差があります。スワップポイントの受払いにも差があり、場合によっては売買ともに支払いとなることもあります。また、取引通貨の金利変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。
◇手数料 1万通貨(香港ドル/円、南アフリカランド/円は10万通貨)あたりの片道手数料:インターネット取引 最大300円、電話取引 最大500円、デイトレードの決済手数料は無料です。なお、通貨受渡しには別途手数料をいただきます。
◇キャンペーンの応募や資料請求いただいたお客様の個人情報およびアンケート結果は、当社サービスご案内の送付、あるいはサービスクオリティー分析等に利用させていただきます。詳しくは「個人情報の取扱いについて」をご確認ください。
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